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  • 2018.07.16 本社 社内イベント

    我社のインターンシップ

    こんにちは。本社の外山です。

    当社では毎年インターンシップを実施しております。

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    インターンシップとは?学生に就業体験の機会を提供する制度です。
    企業によって体験できる業務は様々だと思いますが、我社では実際の業務に携わって頂き、会社の雰囲気を感じることができるカリキュラムとなっています。

    先日も名古屋市工芸高校の学生さんが学校主催の就業体験にて我社の業務を体験していきました。

    お願いした業務はHPのリニューアルの仕事です。

    はじめは不安そうでしたが社員のサポートもあり、次第に慣れてきてかなりいい出来になりました。

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    実は今年の新人くんもインターンシップで当社を気に入って入社してくれた一人です。
    学生にとってインターンシップのいいところは、実際にその企業で働くことが出来るので、その業種が自分に合っているのかがよく分かります。
    また、長期のインターンシップであれば、その会社の雰囲気もよく分かります。

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    例えばインターンシップの対応が悪い会社は、恐らく他の事に対してもいい加減だったり投げやりだったりする確率が高いです。

    そういったやる気のある会社かを判断をする為にも是非インターンシップを活用して就職活動に活かして欲しいと思います。

    ベネフィットでインターンシップを希望の学生さんは問い合わせよりお問い合わせください。

    (インターンシップの受け入れは名古屋本社に限ります)

  • 2018.07.10 BLOG その他 東京支店

    中小企業だと住宅ローンを借りるのは不利なのか?

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    こんにちは!東京支店の堀江です。

    これから社会人になる方は規模の大きな会社を目指していらっしゃる方も多いかと思います。中小企業だと社会的信用はどうなのかと心配してしまうかもしれません。

    私は2年前に人生で最も高額と思われる家を購入しました。購入するにあたって住宅ローンを組んだのですが、お金を借りるときは事前に銀行の審査を受けなければなりません。
    たとえば2000万円を借りたいとすると、その人の個人の情報を基に銀行側が判断することになるのですが、その時の審査で実は職業も少なからず関わってくる場合があります。

     

    中小企業に勤めていると住宅ローンの審査は不利なのか?


    住宅ローンの主な審査条件は「返済能力があるかどうか」です。銀行は大きな金額を貸すので、返済できる人間かどうかを見極める必要があります。主な判断基準は以下のような内容だと言われています。(厳密には公表されていないので、詳細は各銀行へお問い合わせください。)


    【住宅ローン審査基準】

    • 携帯電話やクレジットカードの返済遅延がない事
    • 車などのローンがない事
    • 正社員もしくは公務員である事
    • 自己資金がある事
    • 年収が過去数年間300~400万円以上である事
    • 勤続年数が3年以上である事
    • 健康状態に問題がない事


    住宅ローンでお金を借りるだけであれば実は会社の規模はそれほど関係ないようです。ただし、借りる金額が多い場合は業種も判断基準に入ってきます。優遇されやすいと言われている順番に業種を並べてみました。

    【融資されやすい業種順位】

    1. 公務員
    2. 大手上場企業
    3. 非上場企業
    4. 個人事業主
    5. 契約社員・派遣

     

    実際に住宅ローンを借りた感想

     

    最初に言っておきますが・・・・。

     

    大手企業に勤めていなくてもベネフィットのような現在は中小企業(大企業になるべく頑張ります!)でも全く問題はなかったです!

     

    私は大手都市銀行、大手銀行、ネット銀行の3社で住宅ローンを検討し、3社とも審査を受け、問題なく通りました。実際に銀行の方に聞いてみたのですが、例えば4000万円以上の高額金額を住宅ローンで借りる時に審査が通りやすいのは、下記の3点だそうです。

    • 返済遅延がない事
    • 大手企業で高収入か公務員である事
    • 自己資金がある事


    裏金利プランを勧められた話


    私は住宅ローンを検討した3社のうち、2社から公には公表されていない低金利での契約を勧められました。銀行の人に言われたのは主に公務員向けのプランで普段紹介はしていないらしく、パンフレット等に掲載されていない低金利プランでした。

    残念ながら低金利プランを提案されたのが遅く、他の1社で契約を進めていて、土地決済などのスケジュールを変更しなければならなそうなので諦めました。初めから提案してもらえればそちらにしたのになぁ・・・・

    私が好条件を勧めてもらったのは、まとまった自己資金がそれなりにあった為と、勤続年数が15年以上で、年収も安定していた為と思われます。


    ちなみに私は30歳まで貯金額は50~100万円位の散財生活でしたが、結婚を期に苦労して一気に貯金しました(笑) できれば20代からしっかり貯金しておくことをお勧めいたします!

  • 2018.06.28 BLOG 出来ごと 東京支店

    IT業界が残業への意識改革が始まっているお話

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    こんにちは!東京支店の堀江です。

    少しご無沙汰になってしまいましたが、今回は残業のお話です。

    IT業界は稼働時間が多くブラックな業界という認識が広まった時もあり、IT業界を選ぶ就職希望者も以前より減少しているようです。

    ただ、仕事をする環境は私が入社した2001年頃よりかなり変化してきていると思います。特に大きく変化しているのが残業についてですね。

     

    残業するのに承認が必要になってきている。

     

    私が入社した17年前頃は時間外稼働の規制はそれほど厳しくなく、大げさに言うと残業をしたり、休日出勤を行うのがステータスのような雰囲気でした。

    その為私も毎月40~50時間の残業は当たり前で、多い時は100時間を超えることも何度かありました。

    ただ、2010年頃から労働基準法(36協定)で定められた時間外労働を制限する動きが活発となり、私の実体験で言えばここ数年では40時間の残業を超えること自体が珍しくなってきました。

    以前は自由に残業できたのですが、契約形態によって前後はありますが2010年位から毎月40~45時間の残業を越えないように指示が出るようになり、決められた残業時間を超える場合は事前に上長承認が必要になるケースが多くなりました。

    私が現在常駐する某大手企業では20時間を超えないように調整してくださいと言われています。

     

    新たに強制力が強い定時帰宅日が毎週2日設定されました!

     

    今まで定時帰宅推奨日はあったのですが、あくまで推奨なので定時で帰る人はいませんでした。

    ところが私が常駐するIT系の某大手企業ではなんと今週から毎週2日は定時帰宅する日を設定されました。今回驚いたのは強制力が非常に強いことです!

    定時帰社日を設定した理由としては、下記の状況が日常化されている為とのことでした。

     

    「早く帰れない空気がある。」

    「本来不要な会議や、定時時間外の打ち合わせが設定されている」

     

    定時帰宅の対象者は基本的に某大手企業の正社員、常駐する協力会社の技術者が対象で、障害やスケジュールに重大なインパクトが発生する内容に限り、チームリーダー、プロジェクトリーダーの承認の上、最終的に稼働監視員の許可が無いと時間外業務を認めないという内容です。

    定時帰宅日の日に事前に残業申請をしていた方が数人いたのですが、業務内容を詳細に確認し、リーダーなどが調整を行うことで回避できるとの事で残業不可と回答が出ていました。

     

    実際に定時帰宅日が始まった感想としては、これだけ強制力が強いと本音としては非常に助かると思いましたね。残業が減ったとはいえ、いままで定時に帰宅する人はほとんどいませんでしたから。ただし、残業できなくなったので定時時間内に業務を完了させるために仕事の組み立てや、工夫が必要になりそうです。

     

    まだ実験的な要素がある定時帰宅日の設定ですが、大手企業に浸透すれば中小企業へと広まっていく可能性があります。IT企業がブラックという認識は今後大きく変わるかもしれません。

     

  • 2018.06.11 研修・勉強会

    社内勉強会

    はじめまして!ベネフィット本社の白木です!

    今回は本社で開催された社内勉強会の模様をお届けします。

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    その前に、当社ではIT業界といっても様々な職場で従事しているメンバがいます。

    例えばプログラマとして作業をするとしても、言語はメインフレーム系と呼ばれるPL/ⅠやCOBOL、分散系と呼称されるJavaやC++などを扱ったりします。

    またネットワークエンジニアとしてお客様の運用環境の管理を行う場合もあります。

     

    社内勉強会では色々な場所で作業しているメンバに向けて、仕事では触れる機会の少ない分野の知識を、基礎的なところから身に付けることを目的に開始されました。

     

    今回は、インターネットを利用しているのであれば必ず使用するHTMLについての勉強会の模様をご紹介します!

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    勉強会では若手社員が講師役となり、HTMLとはなにかの説明から、主なタグの説明、実際にwebページを作成するまで約2時間かけて行いました。

    意外と上の世代も生徒として勉強会に参加したのは、日ごろ接点が薄い分野への探求心・知識欲でしょうか!

    そんな生徒からバラエティに富んだ質問も飛び交いつつ、和気藹々とした中で楽しく学ぶことが出来たと思います。

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    ところでWebページといえば過去には個人サイトが隆盛を誇っていましたね。

    今はブログなどが多数を占めているので個性的なWebページもあまり見かけなくなりましたが…。

    私もかつて学校の授業で作ったことがありますが、まぁ今思い出すと恥ずかしいもので黒歴史の一つです(汗)

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    今後も社内勉強会の様子はお伝えしていきますので、お楽しみに!       

  • 2017.12.31 社員旅行

    第24期社員旅行in諏訪

    コンニチワ!

    ベネフィット名古屋本社の中川です!

     

    今回は、今年度のベネフィット社員旅行の様子を

    お伝えしたいと思います!

     

    今年の旅先は、長野県は諏訪です!

     

    諏訪湖

    諏訪と言えば諏訪湖ですね!

    早朝の諏訪湖沿いは、ジョギング中の方が多い印象でした。

     

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    諏訪湖!

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    諏訪湖!!

     

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    諏訪湖1周16km!

    おにぎり4個分!

     

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    湖畔にある諏訪地方の歴史や名所を象徴するオブジェ!

    写真は「製糸業」の象徴。

    他にも高島城等がありました。

     

     

     

     

    お宿・料理

    今回お世話になったのは、大正九年から諏訪湖畔で営業をされている「布半」さん!

    (創業はもっと古く、江戸時代からだそうです)

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    会席料理。

    どれも美味しかったです!

     

     

    諏訪大社(上社)

    「御柱祭」で有名な諏訪大社!

    境内に立てられている御柱は、間近で見ると圧巻でした!

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     諏訪の大祭「御柱祭」の

    御柱(本宮一之御柱)

     

     

    以上、今年度の社員旅行の様子でした!

  • 2017.12.03 東京支店 業務内容紹介

    15年以上働いて感じたIT業界での仕事のやりがいとは?

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    こんにちは!東京支店の堀江です。

    私は専門学校を卒業して新卒でベネフィットに入社し、15年以上IT業界で仕事をしてきました。
    色々な業務を何年も経験してきた中で仕事のやりがいをどこで感じたかを実体験を元に紹介しますね。

     

    ITの仕事で一番やりがいを感じた仕事

     

    私が携わっていた業務はシステムを作る上での根幹であるサーバやネットワーク機器等のハードをお客様のデータセンターに設置する作業を統括する担当でした。

    その時私が常駐していた某大手企業が通信企業へ大規模システムを提案したのですが、通信企業から早期に対応が必要との事で今まで経験したことのない短納期のスケジュールで受注したのです。

    電気企業の課長さんからシステムの説明を受けたのですが、今まで使用したことのないサーバとシステムラック等を使い、4つのデータセンターへ100以上のハード類を設置し、いち早くOSやネットワーク担当が作業できるように4カ月で作業完了するスケジュールを検討してほしいとの事でした。

     

    今までの経験からは最低でも6カ月はかかる作業ボリュームです。経験したことのないハード類の上に、今まで入った事のない新しいデータセンターが2ヵ所も含まれていて、ハッキリ言って今までのやり方では絶対に無理なスケジュールです。

    チームの運営を任されていた私は大手企業の課長さんへ最初にはっきりこう伝えました。

     

    「4カ月でハード設置完了は難しいというより、無理です。」

     

    そう伝えると課長さんはこのように話してきました。

     

    「このシステムが成功しないと私達の所属する部署は来年無くなる。部の存続がかかっている。無理なお願いなのは重々承知しているが、このスケジュールで進行できるように力を貸してほしい。」

     

     

    映画やドラマでこういう依頼を見ることがありますよね。その場合は主人公達が難関を克服して成功する話。ハッピーエンドだと感動話になるのですが、現実では無理なスケジュールを組むと作業品質が低下し、失敗する可能性が高くなり、依頼された側はリスクばかり追う事になるので通常は断るのが基本です。

    ただ、今回は4カ月の短納期を過ぎれば次回の増設案件へと繋がる事が判っていたので、できないと否定するのではなく、普通は無理なスケジュールをどうしたら4カ月で作業を終わらせられるかを考えるようにしました。ここで何も考えず普通に「はい、やります。」と言えば6カ月かかる作業を4カ月で実施しなければならないのでスケジュールは間違いなく破たんします。そこで私は今までデータセンターで作業を行う際のルールというか、暗黙の了解であった部分を変えて作業することをお客様に提案させてもらうことにしました。

     

    • 今まで作業を立ち会って頂くお客様担当者を1名から2名に増やしてほしい。
    • 事前に準備した設計書等に変更が必要な場合、現場でできる限り判断させてほしい。

     

    一つ目は分電盤からの電源配線など危険作業は基本は平行作業はせず、その作業に専念していたのですが、立会い者を2名にして頂く事で平行作業を行えるようにすること。もう一つは、本来であれば設計書と異なる作業が必要な場合はお客様の責任者に許可をもらうまで作業を進められないのですが、事前の現地確認やハードの確認に時間が取れず計画書に正確に記載できない事が予想できたので、作業当日に軽微な仕様変更があった場合は現地判断とさせてもらう事で作業遅延を防ごうと考えたのでした。

     

    通常では行えない短納期でのシステム稼働を希望しているのはお客様の方なので、お客様からも要員を補充してもらう事と、現場で設計変更がある時は事前の準備不足や設計ミス等と捉えられる可能性が高いのですが、事前に変更がある可能性を伝える事で作業ミスと認識されないようにするような意図でした。

     

    実際に打ち合わせで私から提案してお客様に二つの提案を受領してもらい作業することになりました。実際には軽微な作業ミスはあったものの、経験豊富なチームのメンバーが一丸となって取り組み、他にも1日の作業時間を増やしたり、休日も作業を行う事でどうにか遅延なく納期までに作業を終わらすことが出来ました。あと1ヵ月長く続いたら精神的にも肉体的にもきつかったと思いますね。

     

    仕事のやりがいとは?

     

    全ての苦労話を美談にするのは良くないと思ってはいますが、上記の仕事は本当大変だったとはいえ、今までの経験を元に誰も行ったことが無い作業提案やスケジュールを実現できた事が仕事でのやりがいを感じる事に繋がりました。新しいことにチャレンジする事が好きなんだと思います。

     

    仕事のやりがいを感じる瞬間は人それぞれで、例えば美味しい料理を提供し人から美味しいと言ってもらえる事など人からのリアクションで充実感を得られる場合や、物を作り上げる充実感もあるかもしれません。

     

    私が仕事のやりがいを感じたのは社会人になって5年目位だったと思います。仕事を覚えて、自分で判断をさせてもらえるようになってからですね。仕事を行っていけばいろんな経験もします。楽しい事もあれば嫌な事も沢山あります。辛いことがあっても体に無理な稼働状況でなければ最低でも3年は仕事をつづけたほうが良いと思いますよ。

     

    偉そうなことを書いてしまいましたが、何かの参考になれば幸いです。

  • 2017.09.20 業務内容紹介

    夜勤の極意

    お疲れさまです、東京支店のふじわらです。

     

    みなさんは夜型ですか?朝型ですか?私は朝型です。

    一般的に社会人の勤務時間は9:00~18:00頃の人が多いですが、システムの中には24時間365日稼働しているため、システムにあわせて勤務時間を変える必要があり変則時間勤務を行うことがあります。いわゆる夜勤や時差出勤、というものです。

    最初夜勤と聞き、「大学の時もしょっちゅうクラブだのカラオケだのでオールしてたので平気」とおもったのですが、それはおおきな間違いでした。

    プライベートで遊んでいることと、働くというのは、精神のすり減り方が全く違います。夜勤となるとメンバーも少なく、一人ひとりの作業への責任の負荷がぐっと上がるように感じます。

    自分にもできるかな。。。と不安になる方もいるかもしれません。今日はそんなあなたにある夜勤の1日をお伝えしたいと思います

    10:00 電話で起床

    トラブルの電話で起床。解決したので2度寝します。

    16:30 起床

    起きて軽く夕飯を食べます

    19:00 出社

    いつもと違い空いている電車に乗って出勤します。一度コンサート帰りに巻き込まれて電車が遅れたことがあるので、沿線のイベントには注意します。

    20:00 食料を買う

    夜間は外に出られないので食料を買っておきます。普段起きていない時間に起きているため、エネルギーを使います。

    0:00 作業

    冬の真夜中のマシン室はめちゃくちゃ寒いです。たまにお腹を壊す方がいるので弱い方は注意です。

    2:00 休憩

    夜景を眺めながら休憩。カップラーメンはお湯が使えないため、レンジで温めて食べられるものを食べています。この時間になると東京の街もだんだん暗くなってきます。

    6:00 始発で帰宅

    始発で帰宅出来る時はラッキーです。始業時間まで引っ張ることもあります。泥酔して蛇行して歩いている人が前方から来た時はかなり恐怖を感じました。

     

    時々2:00に作業を終えて一旦帰宅し、翌日朝から出勤などの変則勤務や、お昼に出勤して9時間働き帰る時差出勤もあります。

    夜勤は体力的には確かにしんどいなあと思いますが、働いている人が少ないためかなり仕事が捗るというメリットがあります。

    電卓をガンガン叩いても独り言を思わず言ってしまっても大丈夫!電話もメールもめったに来ません。

    ファイルのつかみ合いもないので好きなときに編集できます。集中して取り組むことが出来るため本当に捗ります。

    夜勤も頑張りましょう!

  • 2017.09.01 その他 出来ごと

    通勤について

     

    お疲れさまです、東京支店のふじわらです。

    私は毎日東京メトロを使用して通勤しています。

    8時前7時最後の電車に乗っていて、無理やり押し込まれることもなかったですが、(おそらくメトロの中では空いてる方)やっぱり電車の中はぎゅうぎゅう。。。お腹がつぶされるのが心配で、最近は7時30分前後の電車に変えたところ、こちらは持つ吊革が選べるし、ドアにもたれることができて楽でした。

    早めにでることが大事ですね。この時間だとだいたい45分前に勤務先につくのでゆったりできます。

    朝はいいんですが、帰りの方が混んでいるんですよね。運良く優先席の前にいけても譲ってもらえることは3回に1回くらい。

    つわりが辛い時は本当にこれがキツかったです。座ってた方も内部障害とかあって譲れない方だったのかもしれないですし、譲ってもらえたら、座れたらラッキーくらいの感覚がいいですね。会社帰りはみんな疲れてるし。。。

     

    朝スッキリと業務を始めるためにも通勤でのコンディションは大事です。

    社会人の第一歩として心と時間に余裕を持ってお家を出ることをまずは初めて見てはどうでしょうか。

     

     

     

    みなさんは今、長中期的なキャリアプランを現段階で考えている最中だと思います。結婚したい、子供もほしいという希望があれば数年のスパンでキャリアプランを考え、そこに育休や産休を入れて考える必要があります。ベネフィットには産前産後の休暇が取得でき、育児休暇の制度もあり、実際取得された方がいますので、安心してください。

  • 2017.08.22 社内イベント

    恒例!ダーツ大会!

    コンニチワ!ベネフィット名古屋本社の中川です!

     

    昨年に引き続き、今年もベネフィットダーツ大会が行われました!

    今日は、その様子を紹介しようと思います!

     

    ■会場の様子

    開催会場は、昨年と同じダーツバーを利用させて頂きました。

       

     

    ■ドンペリゲーム

    大会中のイベントとして、「ブル」に当てた人がドンペリを飲めるゲームも行われました。

     

    ちなみに…

    中央の赤いリング(矢の刺さっている部分を含め)を「ブル」と呼びます。

     

    ■景品

    今回は、VRゴーグルやハンドスピナー、

    ステンレスタンブラー、ハンドマッサージャー等々

    流行りのモノから暮らしのモノまで沢山の景品がありました。

     

     

    以上、ベネフィットダーツ大会2017の様子でした。

  • 2017.07.30 業務内容紹介

    入社4年目の僕の業務

    コンニチハ!ベネフィット名古屋本社の中川です!

    今回は、僕の現場での業務内容をザッ!とご紹介しようかと思います。

     

     

     

    タイトルにある通り、僕は現在入社4年目のPG(プログラマー)です。

    ですので、普段はPCに向かってプログラミングを行っています。

    常駐している現場で僕が主に扱う言語は

    「pl/1」と呼ばれるメインフレーム系で使われる言語です。 .oO(詳しくはWikiを参照ください…)

    勿論、これ以外にも BASIC、VBA、VC++、Java など様々な言語を使用して開発しています。

    「そんなに言語、触ったことないよ」と思われた方、ご安心ください。

    列挙している言語すべてを、入社以前から経験があったわけではありません。

    むしろ、入社してから経験したものばかりです。

     

     

     

    開発業務の他にも、ちょっとした保守業務も行っています。

    僕の現在の常駐先は、”工場”です。

    ”工場”では、ロマンあふれる大きな機械だけが稼働しているわけではなく、

    プリンターなどの小さな端末類も日々稼働していて、これらの端末の保守業務も同時に行っています。

     

    ちょっとした保守ってどんな保守なのかというと…

    具体的には、「プリンターの調子が悪い」「エラーが出て印刷ができない」「電源が入らない」等、

    連絡を頂いたら、安全装備に着替え現場へ状況を確認しに向かいます。

    その場で対応できれば即対応、範疇を超えていれば担当窓口へ繋ぎます。

     

    「そんなことまでやるの?」「電話で済ませば?」

    と思ってしまいそうですが、これら「困りごと」を直接現場で解決していき

    信頼を得て行くのも大事な業務の一環かな、と思います。

     

     

    以上、簡単ですが僕の業務の紹介になります。

     

    その他、IT業界の大まかな業務内容に関しては、

    過去の記事「ベネフィットに入社したらどんな仕事をするの?」をご覧ください。

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