NEWS/BLOG
ニュース・ブログ

  • 2021.05.01 本社 出来ごと

    第28期 新入社員について

    4月から新入社員が入社しました。
    そして、入社から1ヶ月がたち社会人としての自覚を持ったと思います。

     

     

    毎年恒例のマナー研修を行い、それぞれぞれ常駐先へ業務に向かいました。 仕事面では期待や不安、緊張などたくさんの想いがあると思います。
    一年目は失敗もします。それは誰もが通った道、私も失敗をたくさんしてきました。
    最初は失敗を恐れるあまり先輩や上司に相談ができないかもしれませんが勇気をだし、 そして、失敗から多くを学び、一歩を踏み出して欲しいです。

     

    当社の採用試験に申し込みしたい方は問い合わせフォームよりご連絡ください。
    皆様のご参加心よりお待ちしております。

  • 2021.04.22 NEWS

    中日新聞に弊社アプリが掲載されました

    本日4/22発売の中日新聞(県内版)に、子育てハンドブック「お父さんダイスキ」が掲載されました!



    中日新聞Webサイトからも閲覧することができます。(中日新聞購読かつ会員登録が必要です)
    https://www.chunichi.co.jp/article/241087?rct=aichi

  • 2021.03.31 NEWS 本社 業務内容紹介

    子育てハンドブック「お父さんダイスキ」アプリ リリースのお知らせ

    明日4/1にアプリがリリースされます!
    子育てハンドブック「お父さんダイスキ」

    https://aichikosodatehandbook.jp/public/redirect.html
    ※スマートフォンでアクセスしてください。AppleStoreおよびGooglePlayStoreの配信ページを表示します。


    愛知県 子育て支援課 【父子手帳】子育てハンドブック「お父さんダイスキ」アプリ 配信のお知らせ
    https://www.pref.aichi.jp/soshiki/kosodate/20210331.html


    【愛知県作成無料アプリケーション】
    世のお父さんの子育てを応援するため、お父さんに知ってほしい子育てに関する情報が入った子育てハンドブックです!今まさに育児中のお父さんはもちろん、これからお父さんになる方にもぜひ知っておいてほしい情報がいっぱいです!左右スワイプでページ送りして内容をご覧ください。
    他にも予防接種や病歴をお子さん毎に管理したり、カレンダーに日々の記録をつけることもできます。先輩お父さんの声やアドバイスも紹介していますので、参考にしてみましょう!

  • 2021.02.28 BLOG

    もうすぐ春ですね

    こんにちは。

    ちょっと気取ってみたくもなる季節になってきました。

    (ネタが分かるなら感性が合いそうです)


    さて、もうすぐ新社会人、もしくは社会人1年が過ぎようとしている人もでしょうか、

    よく聞く言葉に


    ・ほうれんそう=報告、連絡、相談


    がありますね。


    他にも似たような言葉があるのはご存知でしょうか。

    とあるSNS上で投稿された言葉ですが、


    ・こまつな=困ったら、使える人に、投げる。

    ・きくな=気にせず休む、苦しいときは言う、なるべく無理しない。


    だそうです。


    なお最もしてはいけない行動をまとめたものもあり、


    ・ちんげんさい=沈黙する、限界まで言わない、最後まで我慢。


    だそうです。


    なお上司側にもありまして、


    ・おひたし=(頭ごなしに)怒らない、否定しない、(困ってたら)助ける、指示する


    というものです。


    改めて言葉にまとめられれば「そりゃそうだ」とも言えますが、

    実際にできている人が少ないから広まるものだと思います。

    心がけたいですね。


  • 2021.01.31 出来ごと

    テレワークを再開しています。

    こんにちは。

    去る1月15日、愛知県にも緊急事態宣言が発令されたため、

    直後から弊社もテレワークを再開しています。

     

    前回の緊急事態宣言が4月でしたので、

    一年も経過していないことにはちょっと驚きですね。

    テレワーク用に色々と準備したものにまた出番が回ってきて、良かったのやら

    複雑な気分も味わっています・・・。

     

    コロナ前の生活が恋しくもなりますが、

    生活様式に変化が生まれている今、多くの要望が発生しているはずです。

    今だからこそやれること、実現できることを考えていきますよ!

    と、ちょっとした気持ちを表明してみました。(笑)

  • 2020.12.28 出来ごと

    Hololens2!~AR,VR,MR~

    こんにちは。

    今回は先日本社に届いたHololens2についてご紹介します!

     

    ・・・その前に、仮想関係の用語についてすこし解説しましょう。

    今はAR、VR、そしてMRと呼ばれるものがあります。

     

    ■AR(Augmented Reality)(拡張現実)

    私たち現実の世界に、CGなどを重ね合わせて表示する技術です。

    表示デバイスとしてはスマホがメインですね。

    「ポケモンGO」や「スノー」に使われたことで、世間一般に浸透しましたね。

     

    ■VR(Virtual Reality)(仮想現実)

    CG世界に入り込み、体験ができる技術です。

    デバイスはOculus Quest が有名ですが、スマホを前面に固定するVR用ゴーグルもありますね。

    VR空間を題材とした映画で有名なのが「レディ・プレイヤー1」 です。

    ガンダムが登場した場面はアニメ好きとしては大喜びしました。(笑)

     

    ■MR(Mixed Reality)(複合現実)

    ARをさらに発展させ、現実世界と仮想世界を重ねた上で仮想世界に触れることができる技術です。

    MRみたいな表現を使った映画としては「SAOオーディナル・スケール」がありますね。

     

    ここでようやく、Hololens2の出番です!

    実際に装着したところをどうぞ!

     

    ・・・はた目からはちょっと怪しいですが、届いた当日はみんなで装着してはしゃいでいました(^^)

    私も体験しましたが、デバイスを通して現実空間に操作メニューが表示され、タッチして起動するのはなかなか興奮します。

     

    届いたばかりでまだまだ機能を把握していませんが、写真の彼が冬休み中に研究してくれるので、また紹介できることが増えたら続報もお届けしたいと思います!

     

    なお上記に加え、まだ実験段階のSR(Substitutional Reality)(代替現実)もあり、

    AR,VR,MR,SRを総称してXR技術と呼ばれます。

     

    新しい技術に挑戦したい!という意欲のある人、まってます!

  • 2020.11.24 BLOG その他

    コロナの影響から考えた就職活動は今後どうなるのか?

     

    こんにちは。東京支店の堀江です。

    第三波ともいえる新型コロナウイルスの感染再拡大に歯止めがかからず、

    医療現場は非常に切迫している状況と思われます。

    1年前は中国で危険なウイルスが発見されたというニュースはどこか他人事

    でしたが、まさか全世界に広まり、今や全世界で約5785万人の方が感染し、

    亡くなった方は約137万人という信じられないような数となりました。

     

    第二次世界大戦が終戦し、75年経ち日本では比較的平和な世の中でまさか

    このようなパンデミックな状況を自ら経験するとは信じられない気分です。

    2020年も11月後半となり、ますます世界的に感染者数が増えている状況で、

    11月初旬にワクチンの試験結果が「90%を超える効果」が見られると発表されました。

    色々と医療関係の情報も見ましたがこの試験結果は期待できるものであり、

    ファイザー社のワクチンはすでに米食品医薬品局(FDA)に緊急使用許可が

    申請されて早ければ12月から使用が開始される可能性が高そうです。

    全世界にワクチンが供給されるにはまだしばらく時間がかかるとは思いますが、

    もっとも感染者数が多いアメリカで今年の4月に新規感染者数が

    1日辺り約4万人の時に新規死者数が2000人を超えていましたが、11月では

    新規感染者数が1日辺り18万人を超えているのにも関わらず新規死者数が

    約1500人ということは4月の時よりある程度治療方法などが

    確立されてきている可能性が高いです。

    (医療関係者の方々には本当に頭が下がる思いです)

     

    ただし、勿論楽観視はできません。一番感染者数が多いアメリカもそうですが、

    以前のようなロックダウンを行う経済的体力が無いので緊急事態宣言が再度発表

    される可能性は低く、これからも感染者数は増える傾向があります。

     

    こんな先の読めない状況で、これから仕事先を探す方はとても難しい選択

    を迫られていると思います。

    コロナ禍の影響で給与面で大きく影響を受けた業種も沢山あります。

    将来が不安になりますよね・・・。就職先はどうやって選ぶべきでしょうか。

     

     

    将来を見据えた仕事選びとは?

    下記は業種別の平均給与を表したグラフです。

    「電気・ガス・水道」の平均年収が高いのは就業者数が少ない上に、

    企業間の競争が少ないからです。

    逆に参入しやすく就業者数も多い「宿泊・飲食等のサービス業」は企業間競争も

    多い事から年収が低くなりやすい傾向があります。

    年収を職業の選択肢で重要視するのであれば、就業者数もある程度多い

    「金融・保険業」もしくは「情報通信業」を選ぶのが現実的であると思います。

     

    もちろん、人生はお金がすべてではないのでやりがい・夢を持っている人は

    無理やり好きではない仕事に就いても幸せになれるとは限らないですけどね。

     

    私が就職先を選ぶ際は完全に年収を視野に入れました。

    専門卒でけして学力も高くない私が将来の生活を見据えた職種として選んだのは「情報通信業」で、

    ホンネを言えばやりたい仕事ではなかったです。

    それでも約20年この仕事を続けてみて、アメリカ同時多発テロ事件やリーマンショックなど

    世界的出来事の中でも比較的安定した生活が行えたのは、「情報通信業」を選び、けして背伸びしない

    地に足のついた経営方針の弊社を結果的に選べたおかげだと思っています。

     

    コロナで影響を受けた業種とは?

     

    今回のような世界的パンデミックが発生した場合に大きく影響を受ける企業と、逆に大きく

    売り上げを伸ばす企業、最小限の影響に抑える事ができる企業の3種類が判りました。

     

    一番影響を受けて売り上げが低下した企業は「宿泊・飲食等のサービス業」と「航空、鉄道」で、

    逆に大きく売り上げを伸ばした業種は在宅による巣ごもり需要により「食品業界」「運送業」

    が業績を伸ばしました。情勢に影響を受けやすい業種とも言えます。

     

    「金融・保険業」「情報通信業」に関しては影響が少なかったと思います。

    そうなると生活の安定を狙うのであれば、「金融・保険業」「情報通信業」の業種を選ぶのが

    賢明かなとも言えるのではないでしょうか。

     

    「情報通信業」の中でも急成長を遂げている会社も沢山あります。

    勢いのある会社はとても魅力的に感じると思いますが、その分社員は急成長について行ける

    適用力がある方なら問題ありませんが、振り落とされてしまう人や会社の方針に疑問を持ち、

    ついていけない人が出てくるのも事実・・・。急成長する分、リスクもあります。

    創業年数が短く、急成長した会社の方で他の会社に移ったりする方も第三者として見てきました。

     

    弊社は急成長は今までありませんが、社員を守るスタンスで少しずつ着実に業績を伸ばしている

    方だと思います。

     

    その辺りの考慮も入れて、会社選びをするとよいかと思います。

  • 2020.10.30 研修・勉強会

    令和2年 専門学校HALのインターンシップ

    本年度も専門学校HALの方を迎え、インターンシップを実施しました。
    今回は高度情報処理学科2名、ゲーム学科2名の計4名の学生に一カ月間、業務を体験していただきました。

    最終日に行われた発表会の様子と共に、ご紹介します。

     

    インターン開始から一週間はオリエンテーション、システム開発のプロセスについて勉強し、設計書作成やVBAプログラミング、テストを行いました。

     

    二週目からはロボホンを自由に触ってもらい、インターン期間中に実現したいことを企画立案してもらいました。

     

    四週目にはプログラミング作業を開始、完成したアプリがこちらです!

    RiBoCon ~ロボホンをAndroid端末から遠隔操作~

     

    発表後、作成したアプリでロボホンを実際に動かしてもらった様子もご紹介!

    (環境音がいっぱいでごめんなさい!弊社の雰囲気が伝われば・・・!)

    https://youtu.be/CHKkA8m-DaM

    https://youtu.be/zMNM-Oh6hPo

     

    以上、少しですが今年のインターンのご紹介した。

    インターンの経験が今後の活躍に役立てば幸いです!来年、弊社の入社を望んでくれたらとてもうれしいです!

     

    ベネフィットでインターンシップを希望の学生さんは問い合わせよりお問い合わせください。
    (インターンシップの受け入れは名古屋本社に限ります)

  • 2020.08.27 出来ごと

    コロナ禍で負けてた身体を鍛える為にランニング始めました

    東京支店の堀江です。

    新型コロナウイルスが流行してからなかなか終息の目途が立ちませんね・・・。

    緊急事態宣言が4月7日に宣言され、5月25日に解除されましたが、3月頃から家で過ごしてばかりで
    週末の外出も仕事と最低限の買い物以外ではほぼ身体を動かす事をしませんでした。

    6月過ぎに久しぶりに外で子供と1日広い公園の散歩に出かけたのですが、次の日どっと疲れが来て
    しまったようでダルさ・軽い頭痛・軽い発熱などが出て、1日寝込んでしまったんです。

    最初コロナかもしれないと焦りましたよ(笑) 

     

    まさか散歩しただけで寝込むとは自分もびっくり!

     

    その次の日にはどうにか回復して仕事は行えたのですが、正直ちょっと怖かった・・・。

    年齢が20代の時は次の日疲れが残る事はありましたが、それはかなりハードな運動を
    した時くらいで、今回のような散歩くらいで寝込むことは無かったんです。

    ちょうどこのころニュースで新型コロナウイルスに感染して重症化した男性の
    インタビューを見たのですが、数週間病院のベッドで生活すると、筋力が一気に
    衰えて歩くことも困難とのこと・・・。

     

    家でダラダラすると身体が不調になる!

     

    かといってジムはウイルスの感染も報告されているので避けたい。
    という訳で、6月から朝早起きしてランニングをすることにしました!

    前日は仕事が忙しくなければ夜の10時位に寝て、4時過ぎ位に起きます。

    おじいちゃんのような生活(笑)

     

     

    最初は近所の周りをぐるっと走るくらいで、距離も2キロ程度。
    それでもかなりきつくてほとんど歩いていたかな(笑)

    家の周りは坂も多く、連続で走りにくいので、川沿いならある程度平坦で

    走りやすい事が判ってきました。何事も経験ですね。

     

    家の近所(と言っても隣駅ですが)にはこんなこわーい歴史的なものが

    あるなんて知りませんでしたよ。これもランニング始めたおかげかな。

     

    週に3回くらい続けて、7月に入ってからはやっと4キロ位まで歩きと走りが
    半々くらいでランニングできるようになってきたんです。

    2か月ランニング続けると、週末に子供と遊んだりしても疲れが残らなくなったのと、
    身体にメリハリがついた気がして仕事にも集中できるようになった気がします。

    8月になったらやっと身体も慣れてきたようで、5キロを超える位まで
    あまり歩かずに走れるようになってきたんです。

     

    ここ最近は信号もなく、平坦な国道沿いを走ることが多くなりました。

    段々効率的に時間をかけずに走る事に専念してきた為です

    先週は一度10キロ走ったのですが、流石に疲れが残ってしまったので
    6~7キロ位なら毎日平日でも走れるようになりました!

     

     

    今月から一応目標を立てまして、マイナス3kgダイエットすること!

    身長からすれば特別太っているわけではないのですが、何かしら目標を

    建てた方がやりがいが出るかと思いまして。その辺仕事も一緒ですね。

    継続は力なり!となるかな・・・。

     

    ちなみにワタクシ・・・。

     

    身体を鍛えるのは本来大っ嫌いです(笑) 

    ホントは筋トレとかランニングは苦手分野なんです。やりたくなーい!

     

    とはいえ、好きじゃないことも頑張ってみます。

     

  • 2020.07.13 NEWS 東京支店 出来ごと

    IT業界で大企業と中小企業のどっちが良いのか?

     

    東京支店の堀江です。

     

    私達ベネフィットは決して大きな会社ではありません。

    定義上ではおそらく「中小企業」に当てはまるはずです。

     

    会社ができてから26年が経ちますが、社員数は徐々にゆっくりとしたスピードで増えていますが、

    他の同業他社さんと比較すると、ベネフィットは人数も多くないし、もしかしたら成長が遅いと

    感じる人もいるかもしれません。

     

    これから入りたい会社を決める時、社員数は気にしますか?

    まぁ、普通は気にしますよね。

     

     

    会社って規模が大きいほど良いのではないか?

     

     

    そう思う人が大半かと思うんです。

    私自身も正直大企業の方がなんとなく安心って思う部分はあります(笑)

     

     

    ただ、実はそうでもない場合もあるという事もあるんだなという事が実感することが

    ありました。

     

     

    私が仕事をしているときの経験談をお伝えします。

     

    私は現在某大手IT会社のA社さんに常駐してお仕事をさせて頂いていますが、

    大手の会社さんは自社の社員だけではプロジェクトを遂行できないので、

    ビジネスパートナー会社の技術者を招いて業務を行います。

     

    ビジネスパートナーとして大手派遣系の会社や、500人以上の会社の技術者の方も

    沢山いらっしゃいます。それと比べるとわが社の会社規模はずっと少ないです。

     

    私は常駐先のA社さんの社員で、ビジネスパートナーの人事を行っている方と

    一緒にお仕事させて頂く事があって普段から色々お話を伺っていたのですが、

    こう言って頂けたことがあるんです。

     

     

    「ベネフィットさんは社員数はけして多くないですけど、技術者の方は皆さん安定されてますよね。」

     

    「飛行機使って社員旅行も行くのですか?昔はうちの会社も社員旅行ありましたけどそんな

    海外とか沖縄とか行ったことなかったですし、今は旅行もなくなりました。正直羨ましいです!」

     

     

    他にも話を伺ったのですが、技術者を募集すると大手の派遣系会社さんや多くの人が

    いる会社さんから技術者の提案をすぐに受けるらしいのですが、いざ技術者を入場

    させても長続きしない場合も結構あるそうです。

    ベネフィットの技術者は皆さん安定していて仕事をお願いしていても安心できる

    との事でした。本当ありがたいお言葉です。

     

    A社さんのビジネスパートナーで技術者人数は弊社の何倍もいるB社さんは、

    今の現場で残念ながら半年で何人かの途中退場の技術者が出てしまいました。

    私が働いている現場はけして特別残業が多いとか、人間関係が悪いところではないと思います。

     

    丁度そのB社さんの地区のマネージャーを行っている方とお話させて頂いたのですが、

    ここ最近会社が人を急激に増やしたが入社の基準が低く、誰でも入れるように

    していた為、離職率も高くて本当に苦労していると伺いました。

    会社の信用も落とすので、今は社長などにももう少し入社条件を変更してほしいと

    訴えてるそうで、徐々に会社規模を広げているベネフィットさんが

    正直うらやましいと言って頂けました。

     

    私はそのB社さんの経営方針を否定するわけではないんです。

    勢いがあって、人が沢山いることでお客様にも技術者をすぐ紹介できる。

    社員が安定したら一気に大企業になるかもしれません。そのスピード感は

    羨ましいと思う事もあります。

     

     

    急成長する会社さん、わが社のようにゆっくり成長する会社さん、

    一長一短があるので、どちらが良いとは言えません。

     

     

    大手の会社さんのホームページを見ると、わが社にはない営業実績・多数の技術者人数

    など魅力的なことが書いてあります。その会社さんと弊社でホームページの内容を

    比較すると弊社のほうが規模的には見劣りしているかもしれません・・・。

     

    私達ベネフィットは会長や社長が社員への還元を手厚く行う経営方針の為、

    慰安旅行は今まで沢山海外旅行や北海道、沖縄にも行きましたし、

    会社規模が大きくないにも関わらず資格手当は充実しています。

    そういった社員に充てる費用を少なくすればもっと会社の規模は大きくできたかもしれません。

    でもそれをしないのは社員一人一人を大切にしているからと思っています。

    (そうですよね?会長・社長。そう信じてたいです(笑))

     

     

    私は人の入れ替わりが激しい会社より、社員同士の繋がりのある会社のほうが自分に

    合っているので、このIT業界でもベネフィットは自分に合っているかな・・・。

     

    なんか自分の会社のことを文章に書くのは恥ずかしいですね。(笑)

     

    こんなでも参考になればと思います。

ENTRY
募集要項・エントリー

私たちと一緒にIT業界の理想の会社を作りませんか?
ベネフィットは、これからの時代に必要不可欠なプログラミングを、仕事を通じて学びながら楽しく成長できる会社です。
まずはお気軽にエントリーして会社説明会にて当社の魅力を感じて下さい!