株式会社ベネフィット 組織図&事業部門

株式会社ベネフィット
HOME > 会社情報 > 組織図&事業部門




更新日 2017-06-08 | 作成日 2007-09-16


組織図

ベネフィット 組織図

システムソリューション事業部 鍬崎 事業部長(兼)

sP1010097.jpgユーザー様、お客様の立場に立った仕事のスタンスこそ、全ての仕事における基本理念であると考えています。
私たちシステムソリューション事業部では、あらゆるシステムの開発作業をお客様と常に一緒の職場でおこなっていく常駐型支援を主体とし、顧客志向を堅持しつつ活動をさせていただいています。お客様のニーズをリアルタイムに捉えるため、現場においては常にお客様とのコミュニケーションをとりながら、システムに求める機能・効果を把握するよう努めています。また、それが実現できる作業形態こそが常駐支援型だと考えています。
お客様先においては、可能な限りベネフィットメンバーでのチーム体制を作らさせていただき、開発工程におけるそれぞれの役割を、個人それぞれの技術スキルに合わせた形で担当することにより、最終的に高品質なシステムを提供することを使命とし、かつ、最大の目標としています。
取り組むシステムの内容は幅広く、業種においては製造・金融・公共を中心とし、汎用機系からオープン系・Web系といった分野に携わり、また、使用する言語に関してもそれぞれの機器構成・OSにあった言語(COBOL・PL/I・Java・.NET・C♯ etc)にて開発作業をおこないながら、その経過のなかでモラルを維持しつつ個々のヒューマンスキルを高めています。
今後もなお発展し続けるであろうIT業界に籍をおく私どもは、常に最新の技術を追求しつつ、自己の経験・技術スキルを蓄積し財産とするとともに、その財産を有効に生かした安全でかつ高品質なシステムをお客様に提供し続けていきます。

Stet clita kasd gubergren, no sea takimata sanctus est Lorem ipsum dolor sit amet.

東京支店 オープンシステム部 名和 部長

nawa170.jpg東京支店は、これまでの豊富な開発実績と業務経験を活かしお客様のあらゆるニーズにお応えできるようフレキシブルな対応をこころがけ幅広い業種・業態へのソリューションをご提供しております。金融系・流通系を中心にお客様が求められる最適な技術者を人選し業務分析から設計・開発・運用管理に至るまでの広範囲な業務支援をさせていただいております。
また、汎用機系・クライアントサーバ系・Web系・UNIX系など多種に渡る環境にも柔軟に対応しております。
私共は、お客様の視点にたった対応に心がけ満足度向上のため意欲的に技術研鑚ならびに高品質に努めるとともに人格育成にも力を注いでおり、お客様の期待に応えるよう毎日頑張っております。今日では、IT技術の急速な発展によりシステムスタイルもクライアントサーバシステムからネットワークシステムへと変化しており私共への期待が一段と高まっております。
私共は、これからもお客様のニーズに応えるべく規模拡大を図りつつ最新の技術習得に積極的に取組みより多くのお客様に満足していただけるサービスの提供をしていきたいと考えております。

Stet clita kasd gubergren, no sea takimata sanctus est Lorem ipsum dolor sit amet.

エキスパートエンジニアリング事業部 井上 部長

inoue.jpg当部は、ITを通じてお客様へよりよいサービスを提供することを目指しております。
基本的にはお客様より頂いたお仕事を弊社内で開発し、完成後お客様へ納めています。他の開発系部署と異なり、打合せや現地テストを除き基本的には弊社内で作業を行っております。常にお客様先に常駐している訳ではない為、特にお客様とのコミュニケーションに重点をおいて開発を進めてまいります。まだ発足して新しい部署ではありますが、あらゆるシーンにおいてお客様のことを考えることにより、メンバの成長にも繋がると考えております。現時点では至らない点もあるとは思いますが、各メンバ出来なかったことを出来るように日々スキルアップし、サービス内容を進化させて行くことを心掛けております。また特定の業種、言語等の決められた枠は考えておらず、我が部が可能な範囲内で常にお客様にとってよりよい方法を提案し、最終的に喜んでいただけることを目指します。
『何事も一生懸命』をテーマとして趣味に仕事にと精一杯努力したことが、お客様とメンバのベネフィットとなり、係わりのある方全てのよりよい人生の手助けになれば幸いです。

Stet clita kasd gubergren, no sea takimata sanctus est Lorem ipsum dolor sit amet.